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ウソの国ー詩と宗教(戸田聡)

キリスト教、ポエム、宗教詩、数学・図形、など

Top Page › Archive - 2021年01月
2021-01-31 (Sun)

楽山の欺瞞

   楽山の欺瞞(ぎまん)  「第十二講 ヨブ答う 終に仲保者を見る(上)」(『ヨブ記講演』内村鑑三著) 2021年01月30日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/27877418.html  楽山が、性懲りもなく書いてくるのは、批判を無視してのことです。だから、だいたい、同じようなことを書いてきます。無反省で無責任な楽山は学習し成長するということがないからです。 それにしても、この楽山の不感不応の執拗な...

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2021-01-30 (Sat)

想うところに2

   想うところに2  人について想い描く人物像は人格も含めて想い描いた像であるからその人ではない常にその人の偶像を相手にしている想うところに人はいない ここで人は神と違って想い描かれた人の偶像の間違いを完全ではないがある程度態度や言動で知りまた示すことが出来る 人間関係は誤解で成り立っているがお互いの偶像を修正しながら不安定ながら未知に立ち向かって良かれ悪しかれ活性化してゆく正面衝突が可能だから...

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2021-01-29 (Fri)

召命2

   召命2  https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12570484688.html  を再録+  (ネットより)召命:1.「呼ぶ」「名をもって呼ぶ」こと。2.聖書の中に多用されている、神の恵みによって神に呼び出されること。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AC%E5%91%BD召命と使命は常に対(つい)になっています。神に召された命は、人々のために使われる命なのです。そして、一人ひとりの顔だちが違うように、一人ひとりの召命と...

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2021-01-28 (Thu)

非絶対性(相対性)2

   非絶対性(相対性)2  神は絶対だから、神の言葉も絶対で、信仰は絶対だ、という主張は成り立ちません。人が聖書の言葉を絶対とするのは、人に過ぎない自分の解釈を絶対とすることです。人と人の産物は、絶対になることはありません。 神は絶対だが、人の信仰が絶対になることはありません。同じ理由で、人の信仰が、完全になることもありません。 神は、人を、ご自身とは違って、不完全に造られたからです。ゆえに、地...

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2021-01-27 (Wed)

二つの聖句2

   二つの聖句2  二つの聖句 2020-01-19 00:05:05、再録+ https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12568060727.html  キリスト信仰は、行為義認ではなく、信仰義認です。そして、信仰とは、神の前に、すなわち、祈りにおいて、精いっぱい、正直であることです。それが、神の存在を人が認めることであり、神の前に、それ以上のことを人は為しえません。すなわち、救われる必要十分条件であります。 キリスト信仰を、安い道徳...

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2021-01-26 (Tue)

楽山とは何だろう?

   楽山とは何だろう?  成人式のスピーチ問題について、信者の反応は…? 幸福の科学とは何だろう?ブログ 2021年01月19日 さまざまな情報を集めつつ、幸福の科学とは何であるのか考えてます。 http://mmknky21.blog.jp/archives/8440108.html 抜粋して批判します。  楽山は、批判され続けていながら、それには全く答えず、反論も弁明も成り立たないまま、別の他者を批判しています。まるで、批判など無視していいよ・...

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2021-01-25 (Mon)

楽山の害毒

   楽山の害毒  楽山の頭の中には、恐らく、反省と成長のための思考と感受のフリーエリアがないのだと思います。あるのは、ROMのように訂正不能の妄想的確信だけなのでしょう。その楽山の確信は、自分がバランスが取れていて、いつも正常で中立なことを言えている、というようなものなのでしょう。実際は、感性と思考の糧(かて)になるようなことを、楽山は、一言も言ったことなどないのです。 楽山は、たくさん読書をし...

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2021-01-24 (Sun)

楽山の虚言

   楽山の虚言  『余はいかにしてキリスト信徒となりしか』内村鑑三著 2021年01月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/27796210.html  楽山の虚言は、そっと懐に滑り込ませるような狡猾さがあります。実際は、総て、反キリストの、作為と悪意の産物です。 楽山は、HS批判を、こそこそと、別のブログを立ち上げてするつもりのようですが、自らが、批判されていて、それにまったく答えないままで、無反...

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2021-01-23 (Sat)

繰り返す厚顔無恥2

   繰り返す厚顔無恥2  私の記事「Rose Garden」コメント欄 http://st5402jp.livedoor.blog/archives/5266733.html#comments コメント者:シャローム( shalom、シャロム、あなた、彼)  偽善者・偽クリスチャン・偽牧師のシャロームが、凄まじい詭弁で言い逃れをしている、という、過去記事を、加筆修正して再録します。偽善者の典型が表れています。 "名無し"からの荒らしコメントです。私が既に言って、反論も弁明も...

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2021-01-22 (Fri)

無常の価値2

   無常の価値2  人間が死にたくなるのは、周りに人間がいなくなるか、周りにいる人が人間と思えなくなるとき。 人間が生きるのは、周りに人間らしい人や話があって、いつも人間味を味わっていられるから。 人間味の中に尊い愛があり心があり共感があり思いやりがあり、それゆえにこそ泣いたり笑ったりが生まれるというのに、 処女懐妊に、奇跡に、肉体の復活にと、超常の不明を、批判不可として信じ込めば、いろいろな不...

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