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ウソの国ー詩と宗教(戸田聡)

キリスト教、ポエム、宗教詩、数学・図形、など

Top Page › Archive - 2020年10月
2020-10-31 (Sat)

楽山を信じないで

   楽山を信じないで  映画『夜明けを信じて。』を見てきた。 2020年10月30日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26796606.html  楽山の駄文です。いつも駄文です。思い付きだけです。感性も知性も原始的で、オリジナルではない既製品の教養を振り回しますが、実質的根拠を示せたことがありません。 批判しても、罪悪感と羞恥心のない病質の楽山に対しては無駄ですが、読者が楽山の災いに巻き込まれること...

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2020-10-30 (Fri)

楽山の悪魔志向

   楽山の悪魔志向  映画『プルーフ 神の存在』を見た 2020年10月29日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26786595.html  楽山の、超常ホラー信仰は、超常悪魔信仰なのでしょうか。楽山の、偏狭な視野と、偏向した思考と、偏執的な想像が、乱暴な筆致によって明らかになっています。 神の不在はもちろん、神の存在も、人間に証明は出来ません。神という信仰対象は、人間に証明できる対象ではありません。...

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2020-10-29 (Thu)

原初から2

  原初から2   2012年02月24日の記事  「原初から」を修正再録  http://st5402jp.livedoor.blog/archives/105626.html  原初の信仰が生まれるときそれは復活の類似体験であると言えば、かなり語弊があるかもしれません。復活=死人が蘇るという先入観があるからです。 キリストの復活と違ってここで信仰における復活というのはそれまでとは違った生の体験として人を解放するということです。 原初体験は自由...

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2020-10-28 (Wed)

アドラー教について2

   アドラー教について2    アドラー心理学サロン   https://twitter.com/PositiveSalon  以前の記事を加筆してアップします。 短い言葉で人生を断言することの無理が表れています。言葉で表すということに、恐れをいだかない者の所業でしょう。自己中心、結果に対する無責任、逃避、鈍麻、の勧めと言ってよいでしょう。 人間関係を考える上での安易さが作り出した心無い短絡的豪語。カルトであって、心理学という...

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2020-10-27 (Tue)

踏む、堕落、信じる 2

 踏む、堕落、信じる (旧作+信仰)  ※(批判の速報)楽山は、「鬼滅の刃」と「幸福の科学」(2)(3)を書いてきました。「馬型宇宙人」とか出てきたり、死んだ後の地獄霊救済とか書いていて呆れますが、楽山自身の意見は、ずいぶん少なくなって、荒唐無稽の超常に遊んでいる感じです。どんどん少なくなって、無反省で無責任で無神経な楽山が、何も言わなくなることを心から願っています。     踏む 踏まれた虫...

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2020-10-25 (Sun)

続・楽山の批判者気取り

   続・楽山の批判者気取り  信者とアンチの対立(ツイッター上における愛色騒動) 2020年10月24日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26740959.html  楽山が、いかに、かっこつけて、HS批判をしているかということです。楽山の発言と、あとは、抜粋して、記事の対象とします。楽山と、HS批判者と、HS信者が登場しています。 評論家気取りが特徴の楽山は、一皮むけば、無反省、無責任の自己中なので...

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2020-10-24 (Sat)

カルト予備群2

   カルト予備群2     去年の記事を現時点に合わせて加筆修正しています。  シャロームshalomは、現在、所在不明ですが、キリスト者そして元牧師と称しながら罪は悔い改めなくても赦されるから気にしなくていいと言っていた人です。これはキリスト信仰とは真逆の信条であります。つまり反キリストであり、個人カルト教祖です。受け入れられて広まれば権威という実行力を持つ社会悪となる危険があるということです。 楽...

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2020-10-23 (Fri)

楽山のゴシップ趣味

   楽山のゴシップ趣味  『釈迦とイエス』ひろさちや著 2020年10月22日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26710383.html  楽山が、宗教について、いかに、いい加減な気持ちで、本を読んでいるかが分かります。そして、前に、好き勝手に嘘と詭弁の2つの記事で嫌がらせをしておいて、こちらの返した批判に対しては、いっさい無視していることも、明らかになっています。 >著者は本書の冒頭において、信仰...

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2020-10-22 (Thu)

「きっと・ので」詩?

書いたのは90年代かな・・ブログでは10年前に乗せたもの。はっきりしない、恐ろしく昔、書いた詩のようなもの。ブログも十年になると、過去の記事の練り直し再録が増えてきました。 「現代詩入門」とかいった本を読んで感動していたのは、それこそ、全然ぱっとしない青春の70~80年代。    きっと恥 引きつって声にもならずみすぼらしい人格を残したまま端から端へ滑って転んで探し物でもしてるふり山に入るか川に潜...

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2020-10-21 (Wed)

信じるとは2

(再録+です。)    信じるとは2  信じるとは思いこむことではない  思い込めば その人の頑なさに固まる その人の であり そこに神聖は排除されている  私たちが自由意志をもって 神聖を心から排除できることは 古今の人間の有り様が証明している  排除を、また、排除から いちいち神聖は防がない、守らない 自由な人として育つためだ  都合の良いほうにばかり正当化してはいけない 仰ぐとはいつも上を見...

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