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ウソの国ー詩と宗教(戸田聡)

キリスト教、ポエム、宗教詩、数学・図形、など

Top Page › Archive - 2020年09月
2020-09-30 (Wed)

楽山の嘘と企み

   楽山の嘘と企み  『説教集 旅装を整える』渡辺正男著 2020年09月29日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26441662.html  次の記事に書く予定だった、楽山についての文章です。繰り返しになるでしょうが、載せておきます。  自分が批判されて反論も弁明も返せない者は 別のところを批判する資格はない ということは良心と常識があれば分かるはずです。 それが分からず、批判されていることを無視し...

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2020-09-29 (Tue)

信仰とは人間とは(改、再)

   信仰とは人間とは(改、再)  信仰とは、超常の奇跡を信じることを本質とはしない。物や肉体に起こる奇跡を信じたとしてもそれで信仰が深くなりますます奇跡が起こるということはない。何故なら物や肉体に起こる奇跡は神の御心と計画によるのであり人間が関わってよいことではない。 物や肉体に起こる奇跡は、人間の理解を超えており、つまり神に任されることであり、人間には手に負えないし、人間が奇跡が起こると信じ込...

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2020-09-28 (Mon)

楽山の不適格

   楽山の不適格  霊言の判断方法(シルバー・バーチの霊訓) 2020年09月27日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26412442.html  楽山は、まるで使命のように、カルト批判を続けているつもりです。しかし、その楽山が、霊能者気取り、学者気取り、評論家気取りで、無反省で、無責任な発言を、ずっと積み重ねていることを忘れてはいけません。最も批判されるべきは、楽山です。ゆえに、楽山は、いかなる批判...

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2020-09-27 (Sun)

神義論?(改)

   神義論?(改)    『サピエンス全史(下)』の感想 つづき   https://ameblo.jp/aankzf2019/entry-12528138068.html   楽山日記 (a) 2019-09-21 19:23:49   テーマ:ななめ読み  楽山の数々の詭弁と嘘と悪意は、既に、かなりの数、資料となっています。楽山の去年の記事の、キリスト教批判が、まるで批判になっておらず、議論の対象ともならないような低次元の的外れであることを、再録+加筆しておきます。...

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2020-09-26 (Sat)

信仰者の立場から(改、再録)

   信仰者の立場から(改、再録)  私は、もう長いこと、教会には行っていない。教会を否定しているわけではないが、向かないと思ったことはある。「誤解」https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12445725961.html  今まで書いてきたことを、キリスト信仰の立場から考えてみようと思ったが、思い出話になったかもしれない。 教会で説教を聞いて、心がふるえるほど感動することは、恐らくないだろう。魂の救いを求めているけれ...

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2020-09-25 (Fri)

どんでん返し

   どんでん返し?  信仰について救いについて「どんでん返し」という言い方をする者がいたがその意味は恐らく  (マタイによる福音書、口語訳)23:12だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう。 (マタイ23:12、新約聖書) といったような聖句からこの世での価値と神の定める価値は逆だ、神の裁きにおいてはこの世の価値はひっくりかえるという意味なのだろう。どんでん返しが起...

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2020-09-24 (Thu)

正しさ(改)

   正しさ(改)  信仰者は信仰について正しいと思ったことを語るが 神の義、神の正しさという立場で語るのではない。 とても小さい人間が受け取り人間を、誰よりも自分を、生かす力となることだけを信仰と呼び正しいと判断しているに過ぎない。 何かを実行する必要のために時々に必要だからこれしかないだろうと判断しているに過ぎないのである。 その経過を報告し、悔いを告白して、赦しを乞い、反省し学習し成長するた...

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2020-09-23 (Wed)

罪と偽善(改)

   罪と偽善(改)  私たち人間は、自分がどう役に立てるのか、ある程度は明確になる場合もあるけど、道具や生産物など目に見える物のようには明確にならない場合が多いと思います。 つまり、生きることが先で、役に立つことは、継続する一生の問題になり、達成よりも、努力目標としての道ということになります。自分は役に立たない、と自分で思うことも、私も含めて、稀ではありません。 しかし、稀にあるかもしれないとい...

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2020-09-22 (Tue)

楽山の嘘吐き自己中

   楽山の嘘吐き自己中  『真っ赤なウソ』養老孟司著 2020年09月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/26337629.html  はっきり分かることは、楽山は、人の嘘を面白がっているようですが、自分の嘘には全く無頓着だということです。つまり、楽山は、人のふり見て我がふり直さず悦に入る、という軽薄者です。 >本書はタイトルにひかれて読んでみた。宗教コーナーで見つけたので、宗教は「真っ赤なウソ」...

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2020-09-21 (Mon)

楽山の知ったかぶり

   楽山の知ったかぶり  『14歳からの哲学入門』飲茶著 2020年09月20日 楽山日記() http://mn266z.blog.jp/archives/26327130.html  楽山からだけは、読書指導を受けてはいけません。何も書けていないことが、何も理解していないことの証明でしょう。あとのほうの、何が「有りだと思う」のでしょう。 >これはしばらく前に通読したことがある本だが、すごく面白かったので、また読んでみた。やっぱり面白い。おかげで...

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