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ウソの国ー詩と宗教(戸田聡)

キリスト教、ポエム、宗教詩、数学・図形、など

Top Page › Archive - 2020年06月
2020-06-30 (Tue)

楽山の自己正当化

   楽山の自己正当化  『死なないつもり』横尾忠則著 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268829.html  気に入らないことは全部無視して忘れて、自己正当化をせずにはおれない楽山の体質が表れています。自己正当化に、有名人や学者の言を利用して、都合の良いことだけを受け取ってゆく生き方だから、言動の、いたるところに、現実逃避と、真実から目を背けてゆく姿勢が表れてきます。 >...

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2020-06-29 (Mon)

楽山の弁神論(3)

   楽山の弁神論(3)  神義論、弁神論についての対話 3 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268657.html  独り芝居です。登場しているのは、信者ではありません、楽山です。老人は、元信者ではありません、楽山です。 >*悪の発生信者 「神は、人に自由を与えました。人の自主性を重んじたのです。でも人の中には、この自由をはき違えて、悪を犯す者が出ました。これが悪の発生原因で...

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2020-06-28 (Sun)

楽山の弁神論(2)

   楽山の弁神論(2)  神義論、弁神論についての対話 2 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268499.html  楽山の、偏向した負の情熱、つまり、怒気のベクトルが、無反省に、執拗に、詐欺的言説によって、にじり寄ってきます。 >*なぜ神は悪を止めないのか信者 「神は悪を止められるはずなのに、なぜ止めないのかと仰いますけどね、そこには神の深いお考えがあるんですよ」老人 「た...

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2020-06-27 (Sat)

楽山の弁神論?

   楽山の弁神論?  神義論、弁神論についての対話 1 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268306.html  弁神論は、神義論とも言い、神の正しさについて追究する学問のようですが、学問で、論理で、神の正しさが証明できる、ということについて、私は、気持ち悪いだけです。楽山のような、半端な知識を振り回す者は、弁神論が大好きなようです。 楽山の悪意が発火しています。愚か者は、冷...

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2020-06-26 (Fri)

 楽山の因果応報(2)

   楽山の因果応報(2)  因果応報についての対話 2 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25245729.html  改めて、この文章において、信者も、老人も、楽山であることを忘れないでください。だから、派手に背いているのも楽山であり、諭しているのも楽山なのです。 この、おかしな前提を設定できるのは、何でも自分の言いように細工してきたし、細工できると思っている楽山ならではのことな...

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2020-06-25 (Thu)

楽山の因果応報(1)

   楽山の因果応報(1)  因果応報についての対話 1 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25245536.html  楽山は、飢えた犬のように、まとめて記事をアップしてきました。凄い気力ですが、その分、理路も情感も鈍っているなら、また、疲労を与えに来ただけということになります。 楽山は、対話形式にすれば、リアルさが増すと思ったのでしょうか。より衒奇(げんき)性が増すとは思わないの...

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2020-06-24 (Wed)

楽山の独り芝居(3)

   楽山の独り芝居(3)  神についての対話 3 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25240253.html  疲れたのか、楽山の理路の破綻が目立ちます。 対話形式にするときに、独り芝居と言われることを予想しなかったのでしょうか、不思議ですが、理屈を言いながら破たんし、的を外してますから、あちこち、予測も抜けてくるのでしょう。 >*神について知る方法若者 「人には神のことは分から...

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2020-06-23 (Tue)

楽山の独り芝居(2)

   楽山の独り芝居(2)  神についての対話 2  楽山日記(LD) 2020年06月21日 http://mn266z.blog.jp/archives/25240161.html  楽山が悪意の人であることが表れています。信仰が分からないから、信仰について、文句が言いたいのでしょう。そして、終わりに、小説から、ふざけたことを言って、神を笑う気持ち悪さなのです。 努力している信仰者も非信仰者も、たくさんいるでしょうに、楽山は、反キリストとして、霊が...

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2020-06-22 (Mon)

楽山の独り芝居(1)

   楽山の独り芝居(1)  神についての対話 1 2020年06月21日 楽山日記 http://mn266z.blog.jp/archives/25239962.html  楽山が、もろに攻撃を仕掛けています。それも、仮想のコメントの遣り取りを捏造しての話です。ここで、楽山は、コメント者として、自分に好意的で、尊敬してくれるような人物を想定していますが、楽山自身でしょう。つまり楽山の独り芝居が、また、今回は対話形式で始まったということです。 異常...

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2020-06-21 (Sun)

読書

   読書   読書一般でもありますが   ここでは聖書とその関連がメインです。  私は、あまり本を読みません。読書障害の傾向があります。読書のスピードについて1時間に50~100ページ~などと聞いたことがあり、ふるえあがりそうでした。読んでいても、また、少し前に戻ったりするので、なかなか進みません。疲れます。 中学の頃か、パールバックの「大地」を読んだことがあります。私が読んだ唯一の長編小説です...

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