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ウソの国ー詩と宗教(戸田聡)

キリスト教、ポエム、宗教詩、数学・図形、など

Top Page › Archive - 2020年03月
2020-03-31 (Tue)

理解?+

    理解?  文系・理系を問わず理解というのは心の解放感です新しい方向へ広がることですつまり始まることであって決して完了することではありません 芸術でも学問でも私の下手な数学でも人間関係でも風景でもポエムでも同じです 論理でも情緒でも理屈が合うのでも無条件の感受でもよいのですが 解放感のないところには何かが合ったのだと完成したのだと思い込もうとしている圧力を自分に強いている自分がいるだけです ...

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2020-03-30 (Mon)

偽者の末路

   偽者の末路  私の記事「矛盾の暮らし」コメント欄 http://st5402jp.livedoor.blog/archives/5754610.html#comments  私が記事に「うちのめされている」と書いたからでしょうか。うれしそうにコメントを書いてきました。白々しい挨拶と筆致からシャロームであることは明らかですが体質的卑怯者の荒らしは、また、名無し、と名乗っています。ここまで、醜くはなりたくないものです。 >1. いまも名無しの猫です2020年03...

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2020-03-29 (Sun)

凶暴な反復

   凶暴な反復   2020年03月28日 『若い読者のための『種の起源』』ダーウィン著、ステフォフ編著 http://mn266z.blog.jp/archives/24129552.html 楽山日記(LD)  ダーウィンを持ち出してきました。そして、読んで大正解、納得できる、と言っています。科学の部外者の立場だと思えない傲慢は、進化論でキリスト教とキリスト信仰をおとしめる狙いが以前からあるという理由によります。 楽山の凶暴性は、自己愛、自己中...

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2020-03-28 (Sat)

アドラー教について(25)

   アドラー教について(25)   2019-03-12 これを読めば嫌われることを幸運だと思えるようになれます 名著「嫌われる勇気」で有名になったアドラー心理学ですが、多くの人達はこのタイトルであ る「嫌われる勇気」のイメージの通りにアドラーは嫌われることを推奨する人物なのだろうと 思われていると思います。https://www.adlersalon.com/entry/2019/03/12/%E5%AB%8C%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%...

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2020-03-27 (Fri)

矛盾の暮らし

ヤフーブログ→ライブドアブログコピーの古い記事http://st5402jp.livedoor.blog/archives/105631.html    矛盾の信仰  神は人知を超えた御方だから神は人知を超えた奇跡を起こされるのだとなぜか神の奇跡とその意味を得々として語る人がいる 神は人知を超えているのになぜ神の奇跡を人知が説明できるというのかそのような説明は不可でありそれが確信ならばその確信は信仰ではない 人は考える動物であるから素人でも分かる...

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2020-03-26 (Thu)

飲兵衛さんの思い出+

 飲兵衛さんの思い出。再録+https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12448086748.html    飲兵衛さんの思い出  昔学生の頃バイクで帰ってきて路地へゆっくり入ったところで赤いお鼻の飲兵衛(のんべえ)さんがバイクに近寄ってきて紙切れのようなものを差し出して訳の分からないことをたいそう不機嫌そうに言うものでうるさいから無視して進もうとエンジンを吹かし始めたら怒ってバイクの前に立ち塞(ふさ)がってしまった 腹...

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2020-03-25 (Wed)

さかのぼる矛盾+

   さかのぼる矛盾 https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12448602201.html 再録+  いたはずの先祖から幾千年の恨みの坂を今をさかのぼりいずれ上らねばならぬ 経験は否定できない個人にとっては真実になりうる経験から与えられ考えたことは否定できないしかしあまりに出る杭は打たれてマイナスの経験が繰り返されるとあらゆるものから身を引くことが真実になってくる信じて待ち望むことが罪に思われてくる御国に至ることも...

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2020-03-24 (Tue)

捏造の文脈

   捏造の文脈  2020年03月23日 教と幸福の関係について(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) http://mn266z.blog.jp/archives/24060313.html  ウィキペディアには本の著者は哲学者・心理学者と書いてあるのに、楽山は、心霊主義と言って、著者 W・ジェイムズという人の本を多く引用する記事を書いて、批判を無視して、連作のように、自己正当化に専念しているようです。 (ネットより)ウィリアム・ジェーム...

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2020-03-23 (Mon)

他者の口を利用

   他者の口を利用  2020年03月22日 神との対話の危険性(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) http://mn266z.blog.jp/archives/24047881.html  楽山は、自分の霊感を主張して止みません。しかし、楽山は、霊感の働く人であるならばありえないような、無理解、異なる意見に対する不感不応、理路の破綻と情緒の欠落、などの人間的欠陥だけが露呈してきた経過です。もはや、悪意以外何もないのでしょう。それで、...

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2020-03-22 (Sun)

うそのまま

   うそのまま  ありのままの自分でいること(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) http://mn266z.blog.jp/archives/24033176.html 楽山日記(LD)  反省・修正をする気がない者は、びくともしないと言いたげに、びくともしないことこそが不自然極まりないところでも、いっそう、自分を張ってくるものです。 今までの2年にわたる経過から、いくら飾っても、いくら謙虚や中庸を装っても、既に、数々の嘘や詭弁...

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