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ウソの国ー詩と宗教(戸田聡)

キリスト教、ポエム、宗教詩、数学・図形、など

Top Page › Archive - 2017年02月
2017-02-28 (Tue)

「魂の悪用」

   魂の悪用  文言だけ参考にした記事: http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27968697.html http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27967468.html http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27967465.html http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27966519.html http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27965501.html http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27964452.html http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_...

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2017-02-28 (Tue)

「狂信と慇懃無礼」

   狂信と慇懃無礼  何をしているのか自分でわからない 2017/2/27(月) 午後 5:55 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27967605.html  剣をとる者はみな、剣で滅びる 2012/7/3(火) 午後 5:34 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/23048616.html  世の中には本当に悪い人がいます。根っから悪い人は、恐らく、人間の大切なものを持っていないか、ある種の信念によって、捨て去った人のようです。 悪い人なの...

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2017-02-27 (Mon)

「安楽と平安」

   安楽と平安  神による平安を主張する自分信仰者が繰り返し語る言葉はもちろん平安だが、それは神による平安ではなく自ら作為した安楽に過ぎないということを私は主張する。 平安は、例えば、考えすぎて病んでしまった心が神そしてキリストの言葉を心で受け取って安らぎを得ることである。つまりその安らぎは、考えるということを尽くした者に訪れる。 考えることを最初から止めている者に訪れるのは合理化や勘違いによる...

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2017-02-26 (Sun)

「偽善者は去れ」

 重複投稿のようです。  「バベルの塔」  2017/2/25(土) 午後 5:47 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27964664.html  彼の過去記事:「バベルの塔」  2016/12/4(日) 午後 1:58 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27832679.html  転載元:「バベルの塔」  2015/3/10(火) 午後 7:0 http://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/32503858.html  私の批判記事:「傲慢の因」  2016/12/7(水) 午前 0:03 http://b...

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2017-02-25 (Sat)

「信仰のツボ」

   信仰のツボ  ヨブ記においては、ヨブが神に弁明し抗議したところを隠し、ヨブが神を讃美したところだけを書く。バラバについては、パリサイ人などが煽動して民衆がピラトにバラバを赦免しろと言ったことを知らずに、バラバも神に救われたと言ってしまう。彼が、これらの解釈において、パリサイ人の肩を持ったという証拠であり、聖書を歪曲していることの証拠でもあります。 上の前者には、神に抗議して神に一喝されたヨブ...

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2017-02-24 (Fri)

「罪を気にしない詭弁」

   罪を気にしない詭弁  神の目と人の目  2017/2/23(木) 午後 4:48 http://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/27961769.html  二日ほど空いて記事を書いたと思えば、またしても、彼、シャローム氏は、自己正当化のために、神を利用しています。信仰とは、逆のスタンスになります。つくづく、彼には、神の前にひざまずく姿勢がないことを痛感します。どうしようもなく私は、どうしようもなく彼が言い逃れのために作った詭弁...

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2017-02-23 (Thu)

『妄覚』

  妄覚  人間が、こういうふうに変わろうと思っても、なかなか出来ることではない。何度も言ってきたことだが、人間は不全だから、変わろうと思って、思うように変われるものではない。その難渋さを知っているから、逆に、変わらずにいることのほうに心を向けようとする。特別なものでありたい自己顕示欲や他者を見下ろす超然願望は、どんなところにもある・・。 何かとても良いものに一気に変わることは出来ないから、逆に、...

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2017-02-22 (Wed)

「悪貨と良貨」

  悪貨と良貨  驚くべき神のみわざである奇跡については大仰に語り讃美するけれど、驚くべき自らの罪と偽善と偽装と隠蔽については、ひた隠しにしてバレないように証拠を隠滅することに熱心な者がいます。一方で讃美、もう一方で偽善の罪を犯し続ける、という相反することを同時にやっている、これを人間離れ技と呼んでいます。人間に出来るとは思えないからです。 獣のような乱暴なことをしながら、それを隠して、信仰の模範...

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2017-02-21 (Tue)

「妬む神と偶像」

  妬む神と偶像  人は決して絶対ではないゆえに人は人を完全には救えない 神は絶対であるゆえに神は人を救える ゆえに神しか人を救えない 神が人に望むのはしっかりしていない人が神に命を委ねる信仰であるはず にもかかわらずしっかりした信仰とか揺らぐことのない信仰とか言われることがある いつのまにか神を信じたから人は神に近づき他者よりも物事のよく分かる者になったと自負してしまいそんな自分を守ろうとする ...

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2017-02-20 (Mon)

「信仰の奇形」

  信仰の奇形  今まで神の意志と行為に対する思い込みの決めつけによる自分信仰であるところの、無罪信仰、教理信仰、奇跡信仰、超常信仰、魔術信仰、史実信仰、などの言葉を用いて、矛盾に満ちた奇妙で偽善的な信仰?の特徴としての、訂正不能、自己正当化、自己絶対化、非を認めない、隠蔽体質、被害的他罰的な信仰?の性格特徴、神に仕えているつもりで実際は世間体などのこの世の利益に仕えている特徴、などを書いてきた。...

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